はい、リリースBIOSから対応しています。
1999年12月15日
早見表に表記されている方が、正しい設定となります。図の方は間違っておりますので、早見表に従って設定してください。
1999年12月28日
CD-ROMに入っている「VIA 4 in 1 Driver」は現在ではバージョンが古いものになってしまっております。VIAのホームページより最新のドライバをダウンロードしていただきましてお試しください。
2000年4月15日
BIOSバージョンD5で対応しています。
2000年4月27日
BIOSバージョンD5で対応しています。ただし、すでに「標準PC」としてWindows 2000をインストールしたシステムをACPIに対応させるには、Windows 2000を再インストールする必要があります。その際にはBIOSセットアップの「Power Management Setup」でACPIの項目を「Enalbed」に設定してください。
それはWindows 2000の仕様によるものです。ACPI環境ではユーザーがPCI機器のIRQを任意に設定することはできません。それが正しい状態ですので、そのままお使いください。
それはWindows 2000の仕様によるものです。詳細はMicrosoft社のホームページをご覧ください(英文)。マザーボードの異常ではありませんので、そのままの状態でお使いください。
2000年5月10日
現在 K6-2+/533については95MHz×5.5にて523MHzで、K6-3+は450MHzでの起動は可能です。ただし、これらのCPUは本来モバイル用途の製品ですので弊社マザーボードでの動作に関しましては保証対象外とさせて頂きます。なおWindows98SEでは正常に動かない場合がございます。
2000年12月15日