5.1チャンネル スピーカ

迫力・臨場感のある音場を作り出すFREEWAYオリジナルスピーカ

パワフルな6個のスピーカで構成
Cinema Decoder D2と高い親和性
4スピーカ用入力端子装備、出力切り替え機能
リアスピーカ用スタンド付

主な機能

【5.1チャンネル対応】
センタースピーカ×1、サテライトスピーカ×4、サブウーファ×1の計6スピーカ構成によりDolby(R) DigitalやDTS(R)の再生に最適です。
センタースピーカはサテライトスピーカの2倍の出力を持ち、サブウーファは木製キャビネットを採用。臨場感溢れる高品質なサウンドを実現。快適な音環境を構築可能にしています。
さらに最適な配置に設置できるように、リアスピーカ用スタンドを2つ付属しています。

   
【ボリュームコントロール装備】
ボリュームのコントロールはスピーカを接続する、オーディオデコーダやパソコン側で行うのが通常ですが、さらにアクセス性を高めるため、ウーファーのアンプ部にも各種ボリュームコントロールを装備。きめ細かな音量設定が可能となっています。
ボリュームコントロールの詳細はこちら
   
【4スピーカ用入力端子装備】
4スピーカに対応したPC用サウンドカードと接続するため入力端子を装備。標準添付のピンプラグケーブルで接続すれば、4スピーカに対応したPCゲームの迫力を余すところなく再現します。 また、他社製オーディオデコーダも接続して5.1チャンネルの入力も可能となっています。
背面パネルの詳細はこちら
 

【2.1/4.1チャンネル出力機能】
4.1チャンネル切り替えスイッチにより、2チャンネルや4チャンネルなどのオーディオ再生時にもサブウーファを鳴らすことができます。

   

【Cinema Sound 801対応】
従来より販売している、Dolby(R) Digital、DTS(R)のデコードに対応したPCIサウンドカード FREEWAY Cinema Sound 801とミニDINケーブル1本で接続することが可能。すでにサウンドカードをお持ちのお客様のアップグレード用としてもおすすめします。

 



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