Dolby(R) Digtal、dts(R) 5.1チャンネルデコード対応 PCIサウンドカード

5.1チャンネルサラウンド環境を抜群のコストパフォーマンスで提供
ベストセラーPCIサウンドカードの最新版

Cinema Speaker XSとの高い親和性
dts (R)デコーディング対応
DVD再生ソフト WinDVD2000 日本語版 付属

1999年8月に発売して以来、約12,000本を出荷したCinemaSound801後継モデル

Cinema Sound 801 Plus 主な機能



【Dolby(R) Digital、dts(R)デコード機能】
DVD Videoなどで幅広く採用されているマルチチャンネルオーディオコーデックであるDolby(R) Digital 5.1チャンネルデコーディングに加え、新たにdts(R) 5.1チャンネルデコーディングに対応します。
dts(R) は信号圧縮率が4分の1と、同じ5.1チャンネルサウンドをサポートする規格であるDolby(R) Digitalと比較して、約4倍のデータレートで録音されており、かつダイナミックレンジが広いなど、Dolby(R) Digitalのワンランク上のサウンド規格として位置づけられています。
Dolby(R) Digitalやdts(R)で録音されたDVDなどを再生する場合、センター1チャンネル、フロント2チャンネル、リア2チャンネル、サブウーファ0.1チャンネルの合計5.1チャンネルのサウンドを出力することが可能となっています。

 
【主要ゲーム用サウンドAPI対応】
DirectSound、QSound(R)、EAX(R)、A3Dなど主要なゲーム用サウンドAPIに対応しているので、4.1チャンネルの臨場感あふれるサウンドでPCゲームを楽しむことが出来ます。
   





【各種OSに対応】
付属ドライバはWindows(R)95、Windows(R)98、Windows(R)98Second Editionはもちろんのこと、Windows(R) ME(Millennium Edition)、Windows(R)2000用ドライバもご用意。
全ての環境で、Dolby(R) Digital 5.1チャンネルデコーディング、dts(R) 5.1チャンネルデコーディングの両方に対応しています。
 

【接続先を選ばない各種コネクタ】
サウンドカードとして通常持つ、マイク入力、ライン入力、ライン出力等はもちろん、特徴である5.1チャンネルオーディオ出力用端子(Mini-DIN)を持ちます。
5.1チャンネルオーディオ出力は、従来機種のCinemaSound801と互換性があり、FREEWAY Cinema Speaker XSとの専用ケーブル接続が可能なのはもちろん、旧機種のJ-9902にも接続可能です。
また、5.1チャンネルオーディオ出力用端子を3.5mmピンジャック3系統に分配できる変換ケーブルも付属しています。フロントステレオ出力、リアステレオ出力、センター&サブウーファーの3系統を個別接続可能ですので、市販のアンプ&スピーカのシステムに接続することも可能となっています。
さらに、新機能として、デジタル信号出力用に光角形(OPTICAL)端子と同軸(COAXIAL)端子の2つを装備しています。動作条件が限定されますが、デジタル出力(S/P DIF経由)で5.1チャンネルサウンドを出力することが可能ですので、FREEWAY Cinema Decorder D2等に接続して、より高品位なサウンド環境にする事も可能です。

   

【すぐに使えるソフトをバンドル】
DVD再生ソフトとして、WinDVD 2000 MultiChannel,Dolby Digital/dts 5.1チャンネル、Dolby Headphone対応版を付属。他のソフトを買い足す必要なく、DVDの5.1チャンネルサウンドを体感出来ます。

* Windows NT 4.0では2チャンネル オーディオのみサポートします。
MIDI用にYAMAHA S-YXG50 Ver.3.0ソフトウェアシンセサイザーも付属しています。

 

 

 


特徴
スペック
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